【村上祥子のミニシェフナイフ】の紹介

【ミニシェフナイフ誕生の経緯】

2004年、村上祥子は、子どもの頃からの食育が進んでいるアメリカに調査に行きました。そのとき、3歳程度の子どもに使わせているナイフを見つけ購入してもどりました。

日本製でした。

帰国して八方手を尽くして探しましたが、なかなか見つかりませんでした。

今年になって岐阜県関市の刃物屋さんが作っていることを見つけ、それを仕入れて「村上祥子のミニシェフナイフ」として、販売を始めました。

これなら安心して子どもが使うことができると、お母さんの間で好評です。

このナイフを子どもが使って切る食材は、パンやキャベツ、ピーマン、きゅうり、トマト等。丸のカボチャは、大人が包丁でもなかなか切れませんから、対象外と考えます。

村上祥子のミニシェフナイフは、刃先が丸く刃が波刃になっていて凹部でしか切れないなど、子どもが使っても安全性が高い設計です。

ナイフですから大人と一緒のときのご使用をお願いします。

【ご注意】このナイフは固いものを切ろうとすると、撓って(しなって)危険なことがあります。

固いものは無理して切らないようにして下さい。

商品名 村上祥子のミニシェフナイフ
品番 ----
定価 ¥1,260
サイズ 刃:ステンレス420-J2長さ111mm幅30mm柄:ABS樹脂長さ109mm幅21mm
販売元 株式会社ムラカミアソシェーツ